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広島大学

厚生労働省広島県県内市町広島大学(各研究室)広島県医師会


専門医研修プログラムについて

専門医研修プログラムについて


医局説明会のお知らせ

医局説明会のお知らせ(随時,情報が更新されています)


広島大学病院女性医師支援センター

広島大学病院女性医師支援センター


平成30(2018)年10月19日

やすらぎ 平和を 本院に美術館オープン


平成30(2018)年10月10日

【研究成果】低線量放射線に対する感受性には個人差があることが判明 ―CT検査などの人体への軽微な影響が評価可能に―


平成30(2018)年10月9日

(11月10日,11日)霞キャンパスでホームカミングデー,霞祭(大学祭)を開催します
広島大学霞キャンパスでは,2018年11月10日(土),11日(日)に,第12回広島大学ホームカミングデー(霞キャンパス),第51回霞祭を開催します。さまざまな催し物を企画し,皆様をお迎えいたします。お誘い合わせのうえ,ぜひご来場ください。


平成30(2018)年10月4日

広島大学の「ゲノム編集先端人材育成プログラム」が平成30年度卓越大学院プログラムに採択


平成30(2018)年9月28日

平成31(2019)年度 広島大学光り輝き入試 医学部医学科推薦入試(ふるさと枠) 学生募集要項を公表
『平成31(2019)年度 広島大学光り輝き入試 医学医学科推薦入試(ふるさと枠)学生募集要項』がウェブサイトにて,PDFファイルが公開されています。リンク先から募集要項(PDFファイル)をダウンロードの上、ご確認ください。
なお,広島大学は,学部入試において紙の志願票(願書)による出願を廃止し,インターネット出願に移行しています。


平成31年4月に「大学院医系科学研究科」が設置されます
広島大学では,大学院医系科学研究科の設置計画等を文部科学省に提出していましたが,平成30年8月20日付で設置報告書が受理され,「大学院医系科学研究科」の設置が認められました。
これにより,現在の大学院医歯薬保健学研究科が5専攻から2専攻に再編され,平成31年4月に「大学院医系科学研究科」が設置されます。

詳細は,リンク先をご覧ください。


病後児保育利用料補助事業について


平成30(2018)年9月27日

リトアニアの首都ビリニュスで開かれたLife Science Baltics 2018で広島大学越智学長が基調講演をしました


平成30(2018)年9月20日

研究成果】人工知能によるうつ病の脳科学データの解析により 抗うつ薬が効かない患者群を予想できることを発見


平成30(2018)年9月19日

MPHコース公開授業「医学統計パッケージ演習」が開催されます
大学院医歯薬保健学研究科医歯科学専攻公衆衛生学コース(MPHコース)では,公開授業として「医学統計パッケージ演習」を開催します。
医学統計と統計ソフトJMPの使い方を演習形式で学習します。
本学の大学院生であればどなたでも参加可能(申込必要)ですので,皆さんのご参加をお待ちしております。

申し込方法等の詳細は,リンク先をご覧ください。


平成30(2018)年9月7日

平成30年度第6回広島大学女性活躍促進賞「メタセコイア賞」の候補者を募集します


平成30(2018)年8月31日

オープンキャンパス2018が開催されました
平成30年8月21日(火),22日(水)の2日間にわたって,広島大学医学部オープンキャンパスが開催されました。


平成30(2018)年8月27日

Dressing 子どもたちをディズニーの世界へ
平成30年8月21日(火)広島大学病院の小児病棟で,ファンタジーの世界が繰り広げられました。
廿日市市出身のシンガーソングライターDressing(ドレッシング)さんがプリンセスドレス姿で登場,お姫さまだと驚く子どもたちに,歌と軽妙なトークで楽しいひと時をプレゼントしました。


平成30(2018)年8月23日

医学部サッカー部が西日本医科学生総合体育大会で優勝しました
広島大学医学部サッカー部は,2018年8月13日(月)~ 8月18日(土)に開催された「第70回 西日本医科学生総合体育大会(西医体)」(於:三重県伊勢市/伊勢フットボールヴィレッジ)において優勝しました。
西医体は,西日本のすべての医学部が参加する体育大会で,44の出場校によるトーナメントで5試合を勝ち抜き,見事34年ぶりの優勝という快挙を成し遂げました。


平成30(2018)年8月10日

福島の復興支援に従事した本院医師が病院長へ報告
広島大学では,福島県立医科大学から双葉地域の避難指示解除を見据え,帰還住民が安心して住み働ける環境を整備するための医療体制構築を目的として,同大学病院内に設置された「ふたば救急総合医療支援センター」への協力依頼に対し,広島大学病院内に「福島医療支援センター」を設置,2016年10月からは本院医師が出向して医療支援を通じて福島復興に協力しています。
本年4月から3か月間の出向を終えた循環器内科の岸本真治助教(原爆放射線医科学研究所所属)が8月8日,木内良明病院長に木原康樹診療科長及び東幸仁教授同席のもと,出向報告を行いました。


広島大学は福島県と包括連携協定を締結しました
広島大学と福島県の包括連携協定の締結式が8月10日,福島県庁で行われました。本学が都道府県と協定を結ぶのは,福島県が初めてです。
東日本大震災から7年が経過する中で,福島県民の医療・健康管理の支援に加え,人材育成や情報発信,震災アーカイブ拠点施設に対する助言などに協力します。


平成30(2018)年8月3日

【研究成果】ミクログリアが小脳神経回路の生後発達に不可欠であることを発見 ~精神・神経疾患の病態の理解と治療方法の解明に期待~


平成30(2018)年8月2日

少年たちの美しい歌声 ふれあい音楽会
異常な暑さが続く平成30年7月31日(火),広島大学病院診療棟3階のイベントホールでふれあい音楽会が開かれました。少年合唱隊の美しい歌声に,患者さんや家族などおよそ70名が聞き入っていました。


平成30(2018)年7月30日

【研究成果】ムコ多糖症原因酵素Iduronate 2-sulfataseの効果的な機能回復法を開発 ~II型ムコ多糖症治療へ新しい可能性~


平成30(2018)年7月26日

被災した志願者に対する平成30年度実施の入学検定料免除について


平成30(2018)年7月19日

広島県医師会から死因究明教育研究センターへの寄附金贈呈式が開催されました
2018年7月17日,広島大学霞キャンパスに,、広島県医師会から医歯薬保健学研究科附属死因究明教育研究センターへの寄附金贈呈式が開催されました。


平成30(2018)年7月10日

【研究成果】頻拍誘発性心筋症の予測マーカーを世界で初めて発見 ~心房細動で心不全になる患者の早期発見や予防治療が可能に~


平成30(2018)年6月22日

平成31年度 医学部ふるさと枠(広島県コース)案内パンフレットを作成しました


平成30(2018)年6月20日

医学部パンフレット2018年版が作成されました


平成30(2018)年6月19日

【研究成果】「触覚」が小脳に伝わる新たな神経回路をマウスのヒゲから発見 ~小脳の感覚情報処理の機能解明に貢献~


平成30(2018)年6月8日

広島大学医歯薬保健学研究科附属死因究明教育研究センターの看板除幕式が開催されました
広島大学は6月6日,霞キャンパスにおいて広島大学医歯薬保健学研究科附属死因究明教育研究センターの本格稼働に伴い,看板除幕式を開催しました。
式には,越智光夫学長,安井弥医歯薬保健学研究科附属死因究明教育研究センター長,粟井和夫医歯薬保健学研究科副研究科長,武田直也広島県健康福祉局医療・がん対策部長らが出席しました。


広島大学トランスレーショナルリサーチセンターの看板除幕式が開催されました
広島大学は6月6日、霞キャンパスにおいて広島大学トランスレーショナルリサーチセンターの設置に伴い、看板除幕式を開催しました。式には、越智光夫学長、木内良明理事・副学長(医療担当)、木原康樹副学長(研究倫理担当)らが出席しました。


平成30(2018)年5月25日

【研究成果】B型肝炎ウイルスのゲノム組み込みとがん化の関連を解明 -B型肝炎や肝臓がんの新しい予防法・治療薬の開発に期待-


平成30(2018)年5月24日

【研究成果】微小重力環境で筋肉の分化が遅延するメカニズムを解明 ~筋力低下の病態解明や創薬への応用に期待~


平成30(2018)年5月15日

【研究成果】放射線や抗がん剤による染色体異常を防ぐ分子機構を解明 ―ATMはDNA損傷の修復を促進するだけでなく,抑制して調整することが判明―


平成30(2018)年5月10日

【研究成果】新しいペプチドベクターの同定と組み換え人工転写因子蛋白質による細胞加工技術開発 - 組み換え蛋白質によるマウスiPS細胞の作製 -


平成30(2018)年4月27日

【研究成果】薬剤耐性遺伝子検出の新技術を開発!実用化し、5月に製品化


福島の復興支援に従事した本院医師が病院長へ報告
広島大学では,福島県立医科大学から双葉地域の避難指示解除を見据え,帰還住民が安心して住み働ける環境を整備するための医療体制構築を目的として,同大学病院内に設置された「ふたば救急総合医療支援センター」への協力依頼に対し,広島大学病院内に「福島医療支援センター」を設置,2016年10月からは本院医師が出向して医療支援を通じて福島復興に協力しています。
本年1月から3か月間の出向を終えた内分泌・糖尿病内科の一町澄宜助教が4月23日,木内良明病院長に米田真康診療科長同席のもと,出向報告を行いました。


平成30(2018)年4月25日

【研究成果】乳がんの悪性度を示す新たなバイオマーカーとして期待~ホルモン受容体陽性乳がんにおける分泌蛋白Wnt5aの働きに注目~


平成30(2018)年4月23日

広島大学病院の診療棟が公共建築優秀賞に選ばれました


平成30(2018)年4月9日

広島大学病院が,モンゴル 国立がんセンターと国際交流協定を締結
2018年3月28日,広島大学病院はモンゴルの国立がんセンターと部局間国際交流協定を締結しました。


平成30(2018)年4月5日

【研究成果】稀な免疫不全症、活性化PI3K-delta症候群(APDS)の迅速診断法を開発 ~APDS患者の効果的な治療法の提供に貢献~


平成30(2018)年4月4日

新入職員 夢と希望を抱いて


平成30(2018)年4月3日

平成30年度広島大学入学式が挙行されました
4月3日,平成30年度広島大学入学式を東広島運動公園体育館で挙行され,3,960人の学生が入学しました。
会場周辺の桜が見頃を迎える中,多くの新入生や保護者が参加しました。


平成30(2018)年4月2日

医師ら6人と4グループが病院長表彰を受けました
医師ら6人と4グループが平成30年3月28日(水),平川勝洋病院長から表彰状を授与されました。この表彰は,広島大学病院の医療・研究レベルの向上や病院経営・運営において有益な提言や実践を行い,病院業務の進展に功績があった個人やグループが対象です。


平成30(2018)年3月22日

サンフレとのコラボ てんかん疾患啓発活動
広島大学病院(てんかんセンター)は、平成30年3月18日(日)エディオンスタジアム広島で、てんかん疾患啓発活動の第4弾を行いました。世界的なてんかん啓発活動の日「パープルデー」(3月26日)を前に、紫がチームカラーのサンフレッチェ広島とのコラボレーション企画です。


平成30(2018)年3月16日

越智学長の再任が学長選考会議で認められました


平成30(2018)年3月15日

広島大学病院の2人の医師が医療情報サイト「Doctorbook」で紹介されています


平成30(2018)年3月13日

インドネシアでの広島大学説明会(個別面談会)に参加しました
インドネシアでの広島大学説明会(個別面談会)が2018年3月5日にスラバヤ アイルランガ大学、3月6日にジョグジャカルタ ガジャマダ大学にて開催され、大学院医歯薬保健学研究科からは、安井弥研究科長が出席されました。


平成29年度の広島大学病院臨床研究助成金と論文賞の授与式が行われました
平成29年度の広島大学病院臨床研究助成金と論文賞の授与式が、平成30年3月8日(木)に行われました。


平成30(2018)年2月22日

【研究成果】放射線の感受性を細胞内でコントロールする分子を発見 - 放射線治療効果を高め、障害から守る方法の開発へ -


平成30(2018)年2月21日

ダボス会議で広大発ベンチャー企業「ミルテル(MiRTeL)」が紹介されました
2018年1月にスイスで開催された世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)において,広島大学発のベンチャーの株式会社ミルテル(MiRTeL Co.)が紹介されました。


平成30(2018)年2月20日

災害医療救護訓練を行いました
平成30年2月16日(金)に,広島大学病院で医師や看護師,職員,学生など約250名が参加して災害医療救護訓練を行いました。


平成30(2018)年2月13日

福島県知事が広島大学長を表敬訪問
2018年2月8日,福島県の内堀雅雄知事が広島大学のこれまでの医療支援に対するお礼のため,越智光夫広島大学長を表敬訪問されました。


平成30(2018)年2月5日

福島の復興支援に従事した本院医師が病院長へ報告


平成30(2018)年1月16日

広島カープの新人選手が体力測定
広島東洋カープの新入団選手が平成30年1月14日,広島大学病院で本格的な体力測定に臨みました。ドラフト1位の中村奨成捕手など8人です。


平成30(2018)年1月4日

てんかん疾患啓発活動 サンフレとコラボ 第3弾
広島大学病院(てんかんセンター)とサンフレッチェ広島のアカデミー部は,平成29年12月21日(木),県立広島北特別支援学校(安佐北区三入東)でサッカー教室を初めて開催しました。てんかん疾患啓発活動の一環です。


【研究成果】がん細胞に関連する環状染色体の維持に関わる新規因子を発見 -新しい作用機構を持つ抗がん剤の開発に期待-


平成29(2017)年12月27日

ドローンを使い血液検体を運搬する実験を実施
広島大学やNTTドコモなど7社は,小型無人機「ドローン」を使い,模擬の血液検体を運搬する実験を,平成29年12月15日,豊田郡大崎上島町で行いました。


平成29(2017)年12月22日

恒例のクリスマス会を開催
平成29年12月21日夕,診療棟で31回目となるクリスマス会が開かれました。会場のイベントホールには入院患者さんや家族,職員らおよそ200名が集い,一足早いクリスマス気分を味わっていました。


平成29(2017)年12月20日

グッドデザイン賞・キッズデザイン賞のW受賞で病院長に感謝状
平成29年12月18日(月)平川勝洋病院長は,「赤ちゃん用鼻水吸引器がグッドデザイン賞とキッズデザイン賞をW受賞したことへの協力」に対して,ジェクス株式会社の梶川裕次郎社長から感謝状を贈呈されました。


平成29(2017)年12月19日

【研究成果】間葉系幹細胞由来の生体ナノ粒子が造血幹細胞移植後の免疫異常を修復することを明らかにしました ~生体ナノ粒子による新しい免疫調節療法の実現に期待~


平成29(2017)年4月13日

福島の復興支援に従事した広島大学院医師が病院長へ出向報告しました


平成29(2017)年4月6日

ノーベル賞受賞者のナース博士をお招きし,講演会が開催されました
4月5日に,英国フランシス・クリック研究所長のポール・ナース博士が招かれ,広島大学で講演会「世界のトップ研究者に聞く 第3弾」が開催されました。会場には,高校生を含む約600人が集まり,世界のトップレベルの研究者の話に熱心に耳を傾けました。


平成29(2017)年4月5日

共同研究講座「幹細胞応用医科学」を開設しました
広島大学大学院医歯薬保健学研究科では,平成29年4月1日付けで,株式会社ツーセルから,資金,研究者を受け入れて,共同研究講座「幹細胞応用医科学」が開設されました。


平成29(2017)年4月4日

新入職員 夢と希望を抱いて
広島大学病院に新規に採用された職員217人の辞令交付式が4月3日に行われました。


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