トップページ >  関係団体の情報 > 広島大学

広島大学

厚生労働省広島県県内市町広島大学(各研究室)広島県医師会


専門医研修プログラムについて

専門医研修プログラムについて


医局説明会のお知らせ

医局説明会のお知らせ(随時,情報が更新されています)


広島大学病院女性医師支援センター

12月7日(木)16:30~18:30「女子医学生と女性医師のお茶会」が開催されます。


広島大学病院女性医師支援センター


平成29(2017)年11月17日

第11回広島大学ホームカミングデー(霞キャンパス)及び第50回霞祭(大学祭)が開催されました


(11/21・25放送)NHK広島放送局の番組に医歯薬保健学研究科の弓削類教授が出演します


平成29(2017)年11月13日

平成29年12月2日に「第4弾 広島大学病院 市民セミナー「新しい聴こえの医療」」が開催されます
【日時】平成29年12月2日(土)13:00~16:00(開場・受付開始 12:30~)
【会場】中国新聞ホール(中国新聞ビル7階)〒730-0854 広島市中区土橋町7-1
【定員】500名
※託児あり(要事前申し込み)

詳細はリンク先をご覧ください。


平成29(2017)年11月10日

平成30(2018)年度 広島大学学生募集要項 一般入試(前期日程・後期日程)が公開されています
平成30(2018)年度 広島大学学生募集要項 一般入試(前期日程・後期日程)が,ウェブサイトにて公開されました。
なお,広島大学は,学部入試において紙の志願票(願書)による出願を廃止し,インターネット出願に移行しています。


2017年12月17日に「中国四国てんかんセミナー」が開催されます
【日時】2017年12月17日(日)13時00分~15時00分
【会場】広島大学 広仁会館2F 大会議室(広島市南区霞1-2-3)

詳細はリンク先をご覧ください。


2017年12月17日開催】第7回日本神経生理検査研究会 中国四国支部研修会を開催します
【日時】平成29年12月17日(日)10時00分~13時00分
【会場】広島大学 広仁会館2F 大会議室(広島市南区霞1-2-3)

プログラム,参加申込み方法等の詳細は,リンク先をご覧ください。


平成29(2017)年11月9日

呼吸音の連続モニタリングシステムの開発へ
平成29年11月6日(月),「術中の迅速な呼吸異常評価のための連続呼吸音のモニタリングシステムの研究開発」に関する記者説明会を開催しました。
この研究開発は,広島大学,東京電機大学,パイオニア株式会社,日本光電工業株式会社が提案し,国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の平成29年度「未来医療を実現する医療機器・システム研究開発事業『術中の迅速な判断・決定を支援する診断支援機器・システム開発』」 に採択されました。


平成29(2017)年11月8日

2017年12月10日に「第14回広島脳卒中市民シンポジウム」が開催されます
Time is Brain!~もう一度見直そう、早期診断・早期治療の重要性~

【日時】平成29年12月10日(日)13:00~16:30(開場12:30~)
【会場】広島県医師会館1階ホール(〒732-0057 広島市東区二葉の里三丁目2-3)
【主催】公益社団法人日本脳卒中協会 広島県支部


平成29(2017)年11月2日

平成30(2018)年度 医学部医学科推薦入試「ふるさと枠」学生募集要項を公表


平成29(2017)年10月24日

広島大学病院の近間医師に厚労大臣から感謝状
平成29年10月15日(日),広島大学病院眼科の近間泰一郎診療教授が,平成29年度の臓器移植対策推進功労者として加藤厚生労働大臣から感謝状を贈られました。厚労大臣の感謝状は、全国で21人の個人、3団体に贈られました。


平成29(2017)年10月23日

福島の復興支援に従事した本院医師が病院長へ報告


平成29(2017)年10月19日

広島大学とパイオニア株式会社が共同開発した電子聴診器が「2017年度グッドデザイン賞」を受賞
広島大学大学院医歯薬保健学研究科救急集中治療医学とパイオニア株式会社の共同研究によって開発された医療用電子聴診器「U10 シリーズ」が,10月4日,公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2017年度グッドデザイン賞」を受賞しました。


平成29(2017)年10月16日

医歯薬保健学研究科・田原栄俊研究室でアメリカの高校生を1か月間受け入れました
細胞の老化・がん化を専門に研究している,医歯薬保健学研究科の田原栄俊教授の研究室(細胞分子生物学研究室)では,7月の約1か月間,アメリカのニュージャージー高校からエミリー・マヨさんを受け入れました。エミリーさんは,田原教授やゼミ生の指導を受けながら,研究プロトコルや細胞の研究などを行いました。


平成29(2017)年10月11日

大平真裕助教が知事から感謝状を受けられました
平成29年度の臓器移植等推進功労者に対する知事の感謝状贈呈式が,平成29年10月10日(火),広島県庁で行われました。合わせて3人の個人が感謝状を受けました。
広島大学病院からは,未来医療センターの大平真裕助教に,湯崎英彦県知事から感謝状が贈られました。


(11/11、12)霞キャンパスでホームカミングデー,霞祭(大学祭)が開催されます
広島大学霞キャンパスでは,平成29年11月11日(土),12日(日)に,第11回広島大学ホームカミングデー(霞キャンパス),第50回霞祭が開催されます。さまざまな催し物を企画し,皆様をお迎えいたします。お誘い合わせのうえ,ぜひご来場ください。


平成29(2017)年10月10日

健康サポートフェアでAED講習会を開催
広島大学病院の協力によるAED体験講習会が,平成29年9月30日,10月1日の両日,広島グリーンアリーナで開かれました。「健康サポートフェア2017」の催しの一つで,今年も多くの市民でにぎわいました。
健康サポートフェアの開催は今年で5回目です。広島大学病院高度救命救急センター・集中治療部の医師や,救命法の普及に取り組んでいる学生サークルのスタッフら19人がインストラクターとして参加しました。


平成29(2017)年9月29日

DPCデータに基づく病院情報の公表(平成28年度)


平成29(2017)年9月20日

【研究成果】さまざまな癌において生成される分泌タンパク質(TIMP-1)が癌細胞の増殖促進を高めるしくみを解明


平成29(2017)年9月15日

広島北ロータリークラブが子ども用車椅子を寄贈
平成29年9月13日,広島北ロータリークラブ(東 正治会長)から広島大学病院に,子ども用車椅子2台が寄贈され,平川病院長から感謝状を贈りました。
車椅子の車輪には,子どもが喜ぶようにと「アナと雪の女王」と「カーズ」のイラストがそれぞれ描かれ,手押しハンドルも高さが調節できるなど特別仕様となっています。


平成29(2017)年8月31日

【研究成果】細胞分裂の方向性を調節する新たな分子経路を同定 ―小頭症発症メカニズムの理解に貢献―


【研究成果】慢性蕁麻疹の病態に血液凝固反応が関与する機序を解明


平成29(2017)年8月23日

広島大学病院が患者さん向け医療情報サイト「メディカルノート」に掲載されました


平成29(2017)年8月16日

【研究成果】卓上型対話支援システム「comuoon®」脳科学的視点から語音弁別の有用性を発表


平成29(2017)年8月8日

【研究成果】味噌が脳卒中を抑制 ~日本人の長寿の秘訣が明らかに~


平成29(2017)年8月2日

霞祭実行委員会(霞キャンパス大学祭)が日本赤十字社広島県支部長から感謝状を授与されました
平成29年7月28日,中四国ブロック血液センター(広島市中区千田町)において,広島県・日本赤十字社広島県支部・広島県赤十字血液センター主催の「平成29年度広島県献血推進功労者等表彰伝達式」において日本赤十字社広島県支部長から感謝状が授与されました。


平成29(2017)年8月1日

木原康樹副学長(研究倫理担当)らによる「自治体等保険者レセプトデータと健康情報等を基盤にAIを用いてリスク予測やターゲティングを行う保健指導システムの構築」の研究開発がAMEDに採択


文部科学省「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(牽引型)」に採択されました


平成29(2017)年7月20日

【研究成果】放射線に対する強さ・弱さの個人差を決める遺伝子変化を同定 ~放射線防護基準のテーラーメイド化への第一歩~


福島の復興支援に従事した広島大学病院医師が病院長へ報告


平成29(2017)年7月11日

大学院医歯薬保健学研究科 田原栄俊教授らによる 「抗がん剤耐性がん細胞・がん幹細胞を死滅させる核酸医薬」の 研究開発がAMEDに採択
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(以下、AMED)による,平成29年度「革新的医療技術創出拠点プロジェクト」(北海道大学拠点)関連シーズ「橋渡し研究戦略的推進プログラム」に,大学院医歯薬保健学研究科の田原栄俊教授が研究開発代表者を務める研究が採択されました。


平成29(2017)年7月10日

(7/15放送)BS-TBS「夢の鍵」に医歯薬保健学研究科の弓削類教授が出演します


平成29(2017)年7月6日

基礎・社会医学系研究室紹介2017年版が作成されました


平成29(2017)年6月28日

韓国 忠南大学校病院のみなさんが広島大学病院を見学に訪れました
2017年6月21日(水)部局間交流協定を締結している,韓国 忠南大学校病院から김정란(Kim Jeongran)教授を団長とする医師,看護師など22人が広島大学病院を訪問しました。


平成29(2017)年6月23日

広島大学病院で,ロボット治療機器が中国地方で初めて導入されました
広島大学病院では今年4月から,中国地方で初めてロボット治療機器「HAL(R)医療用下肢タイプ」(以下,「HAL(R)医療用」)を導入し,2017年6月20日,記者説明会を開催しました。
「HAL(R)医療用」は筋委縮性側索硬化症(ALS)や筋ジストロフィーなどの神経・筋疾患患者さんを対象にしたロボット治療機器です。2016年4月,ロボット治療として初めて保険が適用され,大学病院でも今年4月から保険適用による治療が始まりました。


平成29(2017)年6月19日

【研究成果】ウイルスに対する反応性が高いT細胞は「共有T細胞レセプター」を利用していることを解明しました~有効性の高い細胞免疫療法の開発に大きな期待~


【研究成果】世界最薄!局在プラズモンシートで細胞接着ナノ界面の可視化が可能に


平成29(2017)年6月9日

【研究成果】まれな原発性免疫不全症に対する造血幹細胞移植の有効性と問題点を解明


平成29(2017)年6月8日

第66回広島大学献体者慰霊祭,平成29年度御遺骨返還式及び感謝状授与式が執り行われました


《アジア太平洋で最もイノベーティブな大学ランキング2017》で 国内10位
6月7日に通信社ロイターから発表された《アジア太平洋で最もイノベーティブな大学ランキングTOP75》で,広島大学が国内10位(全体で29位)にランクインしました。


平成29(2017)年5月30日

無人航空機(ドローン)を活用 血液検体などの搬送技術を開発へ
広島大学医学部(救急集中治療医学)の貞森拓磨客員准教授と(株)NTTドコモ,モバイルクリエイト(株),インフォコム(株),ciDrone(株)が提案した事業が,総務省の戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)の地域ICT振興型研究開発枠に採択され,2017年5月24日(木)記者説明会を開催しました。


平成29(2017)年5月22日

【研究成果】劇症肝炎、慢性腎臓病に対する新規治療薬の開発 ‐新規化合物MA-35は劇症肝炎や腎臓線維化を軽減する‐
東北大学大学院医学系研究科および医工学研究科病態液性制御学分野の阿部 高明(あべ たかあき)教授、島 久登(しま ひさと)氏らは、岡山理科大学の林 謙一郎(はやし けんいちろう)教授、広島大学病院の正木 崇生(まさき たかお)教授らの研究グループとともに、劇症肝炎や慢性腎臓病の進行を抑える効果がある新規化合物Mitochonic acid 35 (MA-35) を開発しました。


平成29(2017)年5月17日

医歯薬保健学研究科の中野由紀子准教授らのブルガダ症候群における心臓突然死のリスク予測モデルの構築と診療応用に関する研究がAMEDに採択
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募した平成29年度「難治性疾患実用化研究事業」に,広島大学医歯薬保健学研究科の中野由紀子准教授が研究開発代表者を務める課題が採択されました。
本研究事業は,「希少性」,「原因不明」,「効果的な治療方法未確立」,「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として,病因・病態の解明,画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで,希少難治性疾患の克服を目指すものです。


平成29(2017)年5月16日

サンフレッチェ広島への医療支援協定を締結しました
平成29年5月15日(月),広島大学病院,マツダ病院,(株)サンフレッチェ広島は,サンフレッチェ広島への医療支援に関する協定書をそれぞれ締結しました。
医療支援に関する調印式には,広島大学病院から平川勝洋病院長,安達伸生整形外科教授,マツダ病院からは奥平信義病院長,サンフレッチェ広島からは織田秀和代表取締役社長が出席しました。
本協定は,サンフレッチェ広島の選手およびスタッフに対し,広島大学病院,マツダ病院の各院が,メディカルチェックや日常的な健康管理指導などの医療支援を通して,その競技パフォーマンスの向上に貢献することを目的とするものです。


平成29(2017)年5月10日

広島大学は,オーストリア・ウィーン医科大学と大学間交流協定を締結しました
広島大学は,2017年5月5日,ウィーン医科大学と大学間交流協定を締結しました。越智学長が同大学を訪問し,マルクス・ミューラー学長とともに協定書に署名しました。
ウィーン医科大学は,1365年に設立されたウィーン大学医学部を前身とするヨーロッパ有数の医科大学であり,高い評価を得ている大学です。


平成29(2017)年5月1日

白衣着衣式が執り行われました
平成29年3月31日(金),医学部医学科白衣着衣式を執り行いました。医学科5年次の学生は毎年4月から基本的診療能力を身につける目的で臨床実習を行っており,この白衣着衣式では,これから始まる臨床実習の現場に臨んでいく決意と自覚を確認する誓いの場となっております。


平成29(2017)年4月26日

国際リンパ浮腫治療センターが開設されました
広島大学病院では,平成29年4月から新たに「国際リンパ浮腫治療センター」が開設されました。


平成29(2017)年4月25日

医歯薬保健学研究科の茶山一彰教授らの B型肝炎、C型肝炎に関する研究がAMEDに採択


平成29(2017)年4月18日

【研究成果】抗B型肝炎ウイルス効果が期待できるインターフェロン(ペグ化インターフェロンβ)を発見


平成29(2017)年4月13日

福島の復興支援に従事した広島大学院医師が病院長へ出向報告しました


平成29(2017)年4月6日

ノーベル賞受賞者のナース博士をお招きし,講演会が開催されました
4月5日に,英国フランシス・クリック研究所長のポール・ナース博士が招かれ,広島大学で講演会「世界のトップ研究者に聞く 第3弾」が開催されました。会場には,高校生を含む約600人が集まり,世界のトップレベルの研究者の話に熱心に耳を傾けました。


平成29(2017)年4月5日

共同研究講座「幹細胞応用医科学」を開設しました
広島大学大学院医歯薬保健学研究科では,平成29年4月1日付けで,株式会社ツーセルから,資金,研究者を受け入れて,共同研究講座「幹細胞応用医科学」が開設されました。


平成29(2017)年4月4日

新入職員 夢と希望を抱いて
広島大学病院に新規に採用された職員217人の辞令交付式が4月3日に行われました。


平成29(2017)年3月28日

【研究成果】筋骨格系を繋ぐ組織の成熟には転写因子Scleraxis が重要な役割を果たすことを解明
広島大学大学院医歯薬保健学研究院 吉本 由紀特任助教,宿南 知佐教授(京都大学ウイルス・再生医科学研究所 客員教授),京都大学ウイルス・再生医科学研究所 開祐司教授,近藤 玄教授らの研究グループは,腱・靱帯やその連結部にあたる軟骨など,筋骨格系を繋ぐ組織の成熟には転写因子Scleraxis が必要であることを明らかにしました。


平成29(2017)年3月27日

フランス放射線防護研究機関に放射線災害復興国際協力センターが設置されました
広島大学はフランスの研究機関である原子力防護評価センター(CEPN)と学術・教育交流に関する協定を平成29年2月9日に締結しました。
このことを受けて,3月25日,CEPN内に,新たに教育研究拠点「Hiroshima University – CEPN Radiation Disaster Recovery International Cooperation Center」を開所しました。


平成28年度霞地区学位記授与式が挙行されました
平成29年3月23日(木),霞地区における修了生への学位記授与式を挙行しました。
式には111名が出席し,安井医歯薬保健学研究科長及び片岡保健学研究科長から学位記を授与されました。


平成29(2017)年3月15日

【研究成果】右心室以外の心臓を構成する細胞へ分化する前駆細胞を発見 ~再生医療の発展に貢献することが期待されます~
広島大学大学院医歯薬保健学研究院の小久保博樹講師が,広島大学医学部MD-PhDコースの学生であった藤井雅行博士,吉栖正生教授ら共に,国立遺伝学研究所 相賀裕美子教授らとの共同研究によって,心臓の流出路,左心室,心房,静脈洞へ,つまり右心室以外の心臓へと寄与する新たな心臓前駆細胞を同定しました。


平成29(2017)年3月13日

【研究成果】B 型肝炎ウイルス(HBV)の母子感染防止を目指す大規模な血清疫学調査がカンボジアでスタート ~広島大学、カンボジア健康科学大学、カンボジア保健省、WHO、CDC の国際共同研究プロジェクト~
広島大学大学院医歯薬保健学研究院の田中純子教授(疫学・疾病制御学)らのグループは2017年3月から、カンボジア健康科学大学、カンボジア保健省、WHO、CDCの国際共同研究プロジェクトと共同で大規模な血清疫学調査に着手し、カンボジア全土で小児と母親のHBV感染状況調査を開始しました。


平成29(2017)年2月6日

広大発ベンチャー企業(株)ミルテルがニッポン新事業創出大賞アントレプレナー部門で最優秀賞を受賞しました
広大発ベンチャー企業である株式会社ミルテルが,2016年11月25日,公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会主催の『第11回ニッポン新事業創出大賞』のアントレプレナー部門で最優秀賞(独立行政法人中小企業基盤整備機構理事長賞)を受賞しました。
株式会社ミルテルは,広島大学大学院医歯薬保健学研究院・細胞分子生物学研究室田原栄俊教授の研究成果を実用化するべく2012年9月に起業した大学発ベンチャー企業です。


平成29(2017)年1月30日

1/24 東京広島県人会で歩行支援ロボット「RE-Gait(R)」展示が行われました


平成29(2017)年1月26日

広島カープの新人選手が体力測定
広島東洋カープの新入団選手が平成29年1月22日に広島大学病院で本格的な体力測定に臨みました。


平成29(2017)年1月6日

【研究成果】Ameloblastinの骨肉腫における腫瘍抑制因子としての働きを解明


平成29(2017)年1月5日

広島大学医学部の学生がジャグリングを披露しました
年も押し迫った平成28年12月27日,広島大学病院診療棟3階のイベントホールで「患者おしゃべり会」のイベントが行われました。様々な道具を操って人を楽しませるジャグリング,いわゆる大道芸を,広島大学ジャグリングサークルが披露しました。


平成28(2016)年12月27日

【研究成果】STAT1遺伝子変異の病的意義を高精度に予測するツールとして, 網羅的アラニンスキャンニングを用いた参照データベースを確立


平成28(2016)年12月22日

広島大学医学部のウェブサイトがリニューアルされました


平成28(2016)年12月19日

「アジアで最もイノベーティブな大学ランキングTOP75(国内10位)」で広島大学に盾が授与されました


平成28(2016)年12月16日

越智学長が福島県知事を訪問しました


平成28(2016)年11月22日

JETROの番組で弓削 類教授の研究活動が紹介されました
平成28年11月16日放送の「世界は今 -JETRO Global Eye」(JETROインターネット放送)が放映され,YouTubeにアップされました。
広島大学宇宙再生医療センター長 弓削 類教授(大学院医歯薬保健学研究院)が出演されています。ご覧ください。


平成28(2016)年11月16日

第10回広島大学ホームカミングデー(霞キャンパス)及び第49回霞祭(大学祭)が開催されました


平成28(2016)年11月15日

病院ファミリーハウス建設基金に多額の寄付をされた山下美香様が、紺綬褒章を伝達されました


平成28(2016)年11月4日

広大オフィシャルグッズ「万年筆」ができました


浅原利正前広島大学長が,第73回中国文化賞(中国新聞社主催)を受賞されました。


平成28(2016)年11月2日

福島県立医科大学から表敬訪問がありました
平成28年10月27日,福島県立医科大学から谷川攻一副理事長,藤島初男理事長特別補佐が広島大学霞キャンパスを訪問され,越智光夫学長,平川勝洋病院長,神谷研二副学長と懇談されました。


平成28(2016)年10月26日

平成29年度 広島大学病院医科研修医二次募集要項


平成28(2016)年10月7日

福島復興支援に広島大学病院から医師が出向


平成28(2016)年9月29日

DPCデータに基づく『病院情報の公表』公開のお知らせ


平成28(2016)年9月15日

てんかん疾患啓発活動でサンフレとコラボ


平成28(2016)年9月14日

台湾から緊急被ばく医療訪問団が広島へ
平成28年9月6日,台北市にある台北栄民総醫院の核醫部 黃文盛教授を団長とする医師や看護師など7人が,広島大学緊急被ばく医療推進センターを訪問しました。
台北栄民総醫院は,病床数が3,000床を超える台湾にある最も大きな国立病院の一つです。また,原子力災害時には「三級輻醫院療機構(日本の三次被ばく医療機関に相当)」の役割を果たす病院です。


平成28(2016)年9月9日

(9月14日)テレビ放映のお知らせ


広島大学医学部オープンキャンパス2016が開催されました
平成28年8月18日(木),19日(金)に,広島大学医学部オープンキャンパスが開催されました。
2日間で2,000人を超える多くの方々が参加されました。


平成28(2016)年9月6日

平成29年度広島大学医学部医学科推薦入試「ふるさと枠」の学生募集要項が公表されました
リンク先から募集要項(PDFファイル)をダウンロードの上,ご確認ください。
なお,広島大学は紙の願書(募集要項)を廃止しインターネットでのみ出願受付します。
 (一部の編入学試験を除く全ての学部入試)


平成28(2016)年9月5日

寄附講座ストレス分子動態学(住友電工グループ社会貢献基金)が開設されました
大学院医歯薬保健学研究院では,平成28年7月1日付で,ストレス分子動態学寄附講座が開設されました。
本寄附講座では,様々なストレスに応答して細胞内で産生されるストレス応答性分子の産生機序や動態,生理活性を解明するとともに,神経変性疾患を始めとする各種疾患の発症や病態形成メカニズムとの関連を明らかにすることを目指しています。


平成28(2016)年9月2日

広島大学が,《アジアで最もイノベーティブな大学ランキングTOP75》で国内10位にランキングされました
8月31日に通信社ロイターから発表された《アジアで最もイノベーティブな大学ランキングTOP75》で,広島大学は国内10位(全体で26位)にランキングされました。
 《アジアで最もイノベーティブな大学ランキングTOP75》は,トムソン・ロイターが保有する大学の特許および学術論文の引用情報などから,科学の進歩,新技術の発明,およびグローバル経済の推進に関する教育機関の貢献を独自に評価したものです。


広島大学とネパール・チトワン医科大学が大学間協定を締結しました


平成28(2016)年8月29日

医学部パンフレット2016年版,医学科AO入試リーフレット及び保健学科作業療法学専攻リーフレットが作成されました


平成28(2016)年8月24日

[研究成果]原発性免疫不全症の新しい原因遺伝子を同定-PTEN遺伝子変異による免疫不全症の発見-


[研究成果]神経細胞膜のresonance特性に関わるイオンチャネルを解明


平成28(2016)年8月17日

PHP新書『広島大学は世界トップ100に入れるのか』の出版発表会が開かれました
PHP新書『広島大学は世界トップ100に入れるのか』の発売に合わせ,著者の山下柚実さんを招いて出版発表会が8月12日に東千田キャンパスで開かれました。


平成28(2016)年8月12日

『広島大学は世界トップ100に入れるのか』が発売中です!
『広島大学は世界トップ100に入れるのか』(PHP新書)が2016年8月に発売されました。
作家・コラムニストの山下柚実(やました ゆみ)さんが第三者の目で,広島大学の現在と未来を綴ったノンフィクション作品です。


平成28(2016)年8月8日

広島大学越智学長と宇宙飛行士・山崎直子さんとの対談記事(広告)が,日本経済新聞(全国版)に掲載されました


平成28(2016)年7月29日

基礎・社会医学系研究室紹介2016年版が作成されました


平成28(2016)年7月20日

世界初!IoTが治療を変える ~スマート治療室を公開~


平成28(2016)年6月20日

東京オフィスで「新卒者と若手OBの懇談会~東京広大会 ハジメの一歩~」が開催されました
平成28年6月11日(土),広島大学東京オフィスで「新卒者と若手OBの懇談会~東京広大会 ハジメの一歩~」が開催され,関東在住のOBなど59人が参加しました。


平成28(2016)年6月17日

朝日新聞の特集「大学力2016」に、広島大学が掲載されました
朝日新聞の特集「大学力2016」に広島大学が掲載されました。「世界トップ100を目指す平和な大学」として,グローバルな教育・研究に取り組む広島大学のトピックスや学生の声が紹介されています。


平成28(2016)年6月15日

[研究成果]肝臓がん300例の全ゲノムを解読-ゲノム構造異常や非コード領域の変異を多数同定-
理化学研究所(理研)統合生命医科学研究センターゲノムシーケンス解析研究チームの中川英刀チームリーダー,藤本明洋副チームリーダー,国立がん研究センターがんゲノミクス研究分野の柴田龍弘分野長,十時泰ユニット長,東京大学医科学研究所附属ヒトゲノム解析センターの宮野悟教授,広島大学大学院医歯薬保健学研究院の茶山一彰教授らの共同研究グループは,日本人300例の肝臓がんの全ゲノムシーケンス解析を実施し,それらのゲノム情報を全て解読しました。この研究は,国際がんゲノムコンソーシアム(ICGC)のプロジェクトの一環として行われ,単独のがん種の全ゲノムシーケンス解析数としては世界最大規模となりました。


平成28(2016)年6月10日

平成29年度 広島大学病院医科研修医募集要項 


平成28(2016)年6月1日

アンガールズの田中卓志さんが「広島大学アンバサダー」を委嘱されました
広島大学は5月31日,アンガールズのタレント田中卓志さんに,「広島大学アンバサダー」を委嘱しました。アンバサダー就任は田中さんが初めてです。
広島大学アンバサダーは,各界で活躍されている広島大学を卒業された方やゆかりのある方に学長が委嘱し,広島大学の良さやブランドを広く社会に発信する役割を担います。


平成28(2016)年5月27日

広島大学医学部が,自己点検評価報告書を作成しています


平成28(2016)年5月26日

広島大学大学院医歯薬保健学研究科,広島大学医学部,広島大学病院が,アイルランガ大学医学部からの表敬訪問を受けました
4月20日(水),21日(木)医歯薬保健学研究科,医学部,広島大学病院は,アイルランガ大学医学部一行の表敬訪問を受けました。


医歯薬保健学研究科と医学部が,ベトナムビンタン医科学校と部局間協定を締結しました
平成28年3月21日に,広島大学院医歯薬保健学研究科及び医学部とベトナムビンタン医科学校間で部局間協定締結式が行われました。
ビンタン医科学校は,1978年にBinh Thuan Medical Secondary Schoolとして設立された公立のカレッジで,ビンタン省の中心的医療人養成機関です。


平成28(2016)年5月9日

熊本地震の被災地でドローンを活用 調査隊が帰着しました
熊本地震の被災地で,小型無人機ドローンを活用し被災状況などを確認していた広島大学病院高度救命救急センターの貞森医師たちのチームが,平成28年4月28日(木)帰着しました。
この被災地支援は,広島大学独自の取り組みで,4月16日からのDMATとしての出動に引き続き,震度7を観測した熊本県西原村からの要請により4月19日から,村や自衛隊,国土交通省の担当者などと協力し,住民避難計画検討のための地割れ調査や集落の被害状況の撮影,薬剤の運搬模擬飛行などにドローンを活用しました。


平成28(2016)年4月28日

白衣着衣式が執り行われました
平成28年4月1日(金),医学部医学科で白衣着衣式が執り行われました。
医学科5年次の学生は毎年4月から基本的診療能力を身につける目的で臨床実習を行っており,この白衣着衣式は,これから始まる臨床実習の現場に臨んでいく決意と自覚を確認する誓いの場となっております。


スノースポーツに関するFD研修(講演会)が開催されました
平成27年3月7日・8日に,広島大学大学院医歯薬保健学研究院の浦邉幸夫教授(統合健康科学部門 保健学分野 スポーツリハビリテーション学)を座長にスノースポーツに関するFD研修(講演会)が広島大学霞キャンパスで開催されました。


学生用ラウンジ等設置記念式典が行われました
平成28年4月1日(金),広島大学霞キャンパスの学生のアメニティ向上のために,臨床管理棟2階に新たに学生用ラウンジ,チュートリアル室,ロッカー室を整備し,設置記念式典が行われました。


霞キャンパス周辺を学生が清掃しました


平成28(2016)年4月25日

熊本地震で医療活動を行った広島大病院DMATチームが帰着しました
平成28年4月14日(木)に発生した熊本地震において,厚生労働省からのDMAT派遣要請を受け,広島大学病院からDMAT2チームが出動し,被災地で医療活動などを行いました。


平成28(2016)年4月21日

骨再生医療の取材のため中東のテレビ局が広島大学病院を訪れました


平成28(2016)年4月4日

広島大学学長とサンフレッチェ広島・森保一監督との対談記事(広告)が中国新聞に掲載されました


平成28(2016)年4月1日

平成28年度広島大学入学式が挙行されました
4月3日(日)に,平成28年度広島大学入学式が東広島運動公園体育館で挙行されました。
会場周辺の桜が見頃を迎える中,多くの新入生や保護者が参加しました。


このページの先頭へ戻る